ワークアウト虎の巻

骨格が華奢な人でもカッコイイ体を目指そう!

筋トレ遍歴

ワークアウト虎の巻:青峰

青峰です、こんにちわ!
オレがウエイトトレーニングを始めたのは3年前。

当時大学生だったオレは、著しく健康を害す生活をしていたので
そこから抜け出すために、何かしようと思い立ちました。

 

健康を取り戻すだけなら、正直なところランニングで十分でしたが

ウエイトトレーニングに存在するメリットの多さ(例えば、見た目向上、短時間で済む、好きなだけ食べて飲んでも「でかくなるため」という大義名分があるetc...)に目を引かれウエイトトレーニングを開始しました。

 

【気になるスペックは・・・?!】

【気になるスペック】

3年前 170cm 64kg
2年前 170cm 70kg
1年前 170cm 74kg
現在  170cm 82kg

といった感じ。

 

現在(2016/03/13)のBIG3のMAX

ベンチプレス・・・肩がズレてハマっているためやらないので不明。

インクラは100kg。

 

デッドリフト・・・180kg3rep。
ストラップあり。

 

スクワット・・・140kg3rep。
ハイバーフルボトム。

これには少し自信があって結構綺麗なフォームだと思います。

 

【追記】

2017/03/16

ベンチプレス110kg

デッドリフト200kg 

スクワット150kg

【ポリシーは?何を目指しているのか】

「あくまで健康のため」がポリシー。
鍛えてかっこよくなるのはいいが、それを見せびらかしたり
自分で自分をマッチョなどと呼んでアイデンティティにするのは得策じゃないと感じます。


「すごい体ですね、鍛えておられるんですか?」とか聞かれたら
「はい!お風呂上がりに腹筋や背筋などをしております!」といつも答えています・・・

 

また、トレーニングを日常の一部、つまりは歯磨きするのと同じレベルで

行っているが、言ってみればその程度の意気込みで行う単なる「習慣」なのです。

(ただし「習慣」ではあるものの熱の入る時期と入らない時期がある。)

 

丸一年、週に1回ジムに通うのがやっとの生活を送っていたかと思えば

ジムに定期的に通えるようになれば2ヶ月で10万以上サプリに使うなどの無茶をします。

 

そーいう破滅型の人間にこそ、筋トレという「これさえしていれば最低限の健康が保たれる」というスタビライザーが有効なのです。